■ 検査場には複数の警察官の目

 「おもてなし」を観光のウリとしている国、ニッポン。何ごとにも丁寧で、サービスも行き届いている国なのに、空港の保安検査ですり抜けが起きるという”大事件”が起きた。新千歳空港の国内線で8月5日に起きた「搭乗客の保安検査すり抜け」だ。

プロじゃなくても甘いと感じてる。何がプロだよ。 どこがプロなんだ?甘いのはチョコレートだけで十分だ。この人何のプロなの?記事で分からないってことは少なくともジャーナリストのプロではないんだろうなあ。
素人でもわかるんですがてかプロなら事故が起こる前に防げよ自分がプロっていうならな
毎日同じ様に何事も無く過ぎると、それがこれからも続くと気が抜けるのだろう。これは空港検査だけの問題では無いと思うけど、だからこそ航空会社の側が気を引き締めさせるべきだと思う。本当の事件が起こってから後悔しても遅いよ。良いことではあるけど日本は丁寧なんだよね。客対応の理想が高いだけに厳しいことを言うのに慣れてない。外国は下手したら撃たれるんじゃないかと思うくらい怖いけどな
欧米の対応例があったが、別に空港に限らんような気がするが。以前、成田の高速出口にあった検査もなんだこりゃって感じでしたね。入国検査もザルですし。
それでも、密入国や密輸は後を絶たない訳で。一概に命令口調が良いとか、そういう問題ではないと思う。そもそも、何を持って「プロ」と言っているのか、凡人にも解るように説明してくれよ。

Airlander 10は全長92メートル、幅44メートル、高さ26メートル、重量20トンの世界最大の航空機です。

上のまるでクジラのような巨体の飛行船、こちらはヘリウムガスとエンジンの両方の力で飛行するハイブリッド飛行船「Airlander 10」です。以前より浮上や一般公開が行われてきた同機ですが、今回とうとうその巨体をイギリスのカーディントン飛行場にて初飛行させることに成功しました!

首都圏の通勤電車1両が長さ20m、重量30t前後。これと比較すると、如何に大きくて軽いかわかる。ランニングコストは低そうだし3週間も飛び続けられるというのは凄い。
世界最大って言っても野太い胴体の中はヘリウムガスだけ。全然効率的じゃない気がする。こんな物を作った理由が知りたい。直径92mの空飛ぶ円盤形にすれば、もっとインパクトがあっただろうな。。。原子の小さなヘリウムをもっと効率的に閉じ込めることが出来れば将来性はあると思う飛行船とか気球とか絶対乗りたくないな
アメリカ軍は一体何にこれを使うつもりだったんだ。。。よーくみると、バルーン(?)部分が邪魔で、横方向の地平線や上空は拝めそうにない。高いところから「静かに」地上を俯瞰するならもってこいだな。
面白いし役立つと思うが、漏れるヘリウムがもったいなさすぎるよ。浮かぶ風船も最低限の利用にしたい。
飛行船は、風に弱いイメージがありますが、実はヘリコプター並なんです。つまり、ヘリコプターを使う、災害救助や、山小屋への物資輸送に使える可能性があるんですよね。Airlander10が初飛行で終わりではなく、これからも進歩してほしいものです。

私はそれを『台湾を知ろう!

 台湾にとって「本当に頼れる国」は日本である――台湾元総統・李登輝氏は言う。「日本人はもっと誇りを持つべきだ」と主張する同氏が、かつて日本人が台湾にもたらした功績について語ってくれた。人気ジャーナリスト・櫻井よしこ氏の最新刊『凛たる国家へ 日本よ、決意せよ』の中から紹介していこう。

これからの台湾が心配だ日本もかなり心配だけど…海外からこういう評価を受けるのは素直に嬉しい良いね。声を大にして世界に言って欲しい。と思うのは俺だけか?
台湾の人々が、今日これほど親日的なのは、李登輝さんの努力なくしては語れない。教育が、どれほど大切かは、中国や韓国の現状を見れば良く分かる。李登輝は親日だから、これが一般的と思い過ぎない方が良い
最近のテレビでも同じような美談をやっているが、まず過去にあった事実を知る事。それをどう感じるかは個人の自由だが、日本の事なのに日本人が知らないということは恥だと思うべき。外国人から「自分の国の事なのに知らないの?」って言われるほど情けない事は無い。日本が台湾から何かを受け取るのではなく、日本が台湾に何が出来るかを考えるべき台湾は友達だけど、シャープの決断は情けない。 そのあたりの感覚が本土中国と台湾の違いだよねそう言って頂けるのは嬉しいね